日曜日にグリーンホーネットを見て

2011.06.13

昨日、DVDを借りてきて、「グリーンホーネット」と
「武士の家計簿」を観ました。
両方とも、「駄作」ではなく、ちゃんと楽しめました。

しかし、グリーンホーネットにはショックなスチエーションがありました。
「カトー」が「上海人」なのであります。
彼が書く図面は中国語でカンフーなのであります。
それも、天才で強くて2枚目なのであります。

カトーは「日本人」で「空手使い」でしょう。
何か、無性に悔しい思いです。

日本のアイデンティティー、もっと発信すべきでないでしょうか?